The Best Lawyers in Japan™ 2027において、ジョーンズ・デイの弁護士7名が8つの業務分野で選出
The Best Lawyers in Japan™ の2027年版において、ジョーンズ・デイ東京オフィスに所属する弁護士7名が8つの実務分野で選出されました。うち1名は Best Lawyers: Ones to Watch™に選出されています。
当事務所の東京オフィスは35年以上にわたり、日本国内外の企業に対し、幅広い業種および取引分野にわたるリーガルサービスを提供してまいりました。バイリンガルおよびマルチリンガルの弁護士が、M&A、知的財産、独占禁止法、税務、訴訟・紛争解決、政府調査、プライベート・エクイティ、不動産など、多岐にわたる分野でクライアントを支援しています。
Best Lawyers® の掲載リストは、数か月にわたるピアレビュー(同業者による評価)のプロセスを経て作成されます。このプロセスでは、該当する業務分野および地域で活躍する代表的な弁護士に対し、同業者の専門的能力について評価を依頼します。
The Best Lawyers in Japan™ に選出されたジョーンズ・デイの弁護士は下記をご参照ください。
- 浅地 正吾: Intellectual Property Law / Life Sciences Practice / Litigation
- 片平 享介: Tax Law
- 宮川 裕光: Antitrust/Competition Law
- 中島 渉: Corporate and M&A Law (Ones to Watch)
- 大沢 拓: Tax Law
- 高橋 美智留: Information Technology Law / Intellectual Property Law
- 牛島 真希子: Investment and Investment Funds
ジョーンズ・デイは、世界5大陸の40拠点に約2,500名の弁護士を擁するグローバル法律事務所です。当事務所は、クライアントサービスにおいて培ってきた確かな伝統、真のパートナーシップに基づく相互のコミットメントとシームレスな連携、多様な業務分野および法域にまたがる優れたリーガル人材、そしてクライアントのニーズを重視する共通の価値観により、他と一線を画しています。