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Chambers Asia Infographic 2026

ジョーンズ・デイ、Chambers Asia-Pacific 2026において弁護士および業務分野で高評価を獲得

Chambers Asia-Pacific 2026において、ジョーンズ・デイは22の業務分野でランクインし、知的財産(アジア太平洋地域)およびコーポレート/M&A(シンガポール)でBand 1の評価を受けるとともに、弁護士37名が個人ランキングに選出されました。東京オフィスからは下記の業務分野および弁護士が選出されました。

業務分野
Competition/Antitrust
Corporate/M&A (International)
Intellectual Property (International)
Life Sciences
Tax

弁護士
宮川 裕光 (Competition/Antitrust)
高橋 美智留 (Intellectual Property: Bengoshi)
浅地 正吾(Intellectual Property: International)
ベンジャミン・ラング(Life Sciences)
井上 康一 (Tax: Bengoshi)
片平 享介 (Tax: Bengoshi)
大沢 拓(Tax: Bengoshi)

Chambers Asia-Pacificのランキングは、弁護士、クライアント、第三者専門家へのインタビューに基づき、法的能力、職業倫理、クライアントサービス、ビジネスの見識や理解、業務遂行における誠実さ、クライアントへの献身性といった多角的な要素を評価し、アジア太平洋地域全体の法律顧問について独立した評価を提供するものです。

ジョーンズ・デイは独自の伝統と優れたクライアント・サービスを提供する国際法律事務所です。法のプロフェッショナルとしての価値観を共有し、真のパートナーシップで結ばれた卓越した弁護士が、あらゆる法分野及び法域に渡り、リーガルサービスを提供しています。ジョーンズ・デイは五大陸に2,400名以上の弁護士を擁し、世界中のビジネスと金融の中心地に40のオフィスを構えています。