ニューヨーク

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ジョーンズ・デイは、ニューヨークの新しいオフィスを有効利用し、世界の主たる銀行やプライベート・エクイティ・ファーム、グローバルな優良企業を対象に、取引から紛争までワンストップで提供しています。ジョーンズ・デイの各部門のグローバルのリーダーの多くはニューヨークを拠点としています。

  • ジョーンズ・デイのニューヨーク拠点のM&A部門は、2000年から、他のどの法律事務所よりも多くの案件を取り扱ってきました。
  • 重要なM&Aや銀行取引、キャピタル・マーケット、倒産、訴訟、プライベート・エクイティ、税務、知的財産などの案件について、ウォールストリートの金融機関はジョーンズ・デイにアドバイスを求めます。
  • ジョーンズ・デイの弁護士は、クライアントが直面する複雑な商事事件の訴訟や裁判に対応し、様々な取引の交渉に取り組み、また、大手金融機関に対しCDO(債務担保証券)やCDS(クレジット・デフォルト・スワップ)などの高度な金融商品について金融危機のはるか以前から規制に関するアドバイスを行ってきました。
  • ジョーンズ・デイの金融規制部門の弁護士が、米国の関連省庁による様々な規制調査・手続において金融機関やその幹部の代理人を日常的に務めています。その際には、ジョーンズ・デイの米国外の事務所との連携も頻繁に行われます。
  • 銀行・金融取引、キャピタル・マーケット、従業員福利厚生・役員報酬、金融機関訴訟・金融規制、労働・人事、M&A、プライベート・エクイティ、証券訴訟・証券法執行や税務といった重要なグローバル業務の多くは、ニューヨーク事務所の弁護士が主導しています。
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