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Chambers Asia Infographic 2024

『Chambers Asia-Pacific 2024』において高評価

Chambers Asia-Pacificの2024年版において、ジョーンズ・デイのアジア・パシフィック地域から27の業務分野がランクインし、32名の弁護士が個人ランキングで評価されました。東京オフィスからは下記の業務分野および弁護士が評価されました。

業務分野
Competition/Antitrust
Corporate/M&A (International)
Intellectual Property (International)
Life Sciences
Real Estate
Tax

弁護士
宮川 裕光 (Competition/Antitrust)
高橋 美智留 (Intellectual Property: Bengoshi)
浅地 正吾(Intellectual Property: International)
ベンジャミン・ラング(Life Sciences)
白井 勝己 (Real Estate: Bengoshi)
井上 康一 (Tax: Bengoshi)
片平 享介 (Tax: Bengoshi)

Chambers Asia Pacificのランキングは、弁護士、クライアント、第三者専門家へのインタビューに基づいており、法的能力、職業倫理、クライアントサービス、ビジネスの見識や理解、勤勉さ、クライアントへのコミットメントなど幅広い資質を調査し、地域全体の弁護士に対する独立した評価を提供しています。

ジョーンズ・デイは独自の伝統と優れたクライアント・サービスを提供する国際法律事務所です。法のプロフェッショナルとしての価値観を共有し、真のパートナーシップで結ばれた卓越した弁護士が、あらゆる法分野及び法域に渡り、リーガルサービスを提供しています。ジョーンズ・デイは五大陸に2,400名以上の弁護士を擁し、世界中のビジネスと金融の中心地に40のオフィスを構えています。