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『The Best Lawyers in Japan™ 2022』において10名の弁護士が選出

2022年版『The Best Lawyers in Japan™』において、ジョーンズ・デイ東京オフィスから9つの業務分野で10名の弁護士が選出されました。Best Lawyers® は、該当する業務分野や国・地域の代表的な弁護士に同業者の専門的能力について評価を依頼し、数ヶ月にわたる評価プロセスを経て弁護士リストをまとめています。

2022年版のThe Best Lawyers in Japan に選出された弁護士は下記の通りです。

  • 浅地 正吾: Intellectual Property Law
  • スティーブン・J・デコセ: Corporate and M&A Law
  • マックスウェル・フォックス: Intellectual Property Law, Litigation
  • 井上 康一: Tax Law
  • 片平 享介: Tax Law
  • 宮川 裕光: Antitrust/Competition Law
  • グレゴリー・サラテ: Private Equity, Private Funds and Venture Capital Law
  • 白井 勝己: Energy Law, Project Finance and Development Practice
  • 高橋 美智留: Intellectual Property Law
  • 牛島 真希子: Investment and Investment Funds
ジョーンズ・デイは独自の伝統と優れたクライアント・サービスを提供する国際法律事務所です。法のプロフェッショナルとしての価値観を共有し、真のパートナーシップで結ばれた卓越した弁護士が、あらゆる法分野及び法域に渡り、リーガルサービスを提供しています。ジョーンズ・デイは五大陸に2500名以上の弁護士を擁し、世界中のビジネスと金融の中心地に42のオフィスを構えています。