ニュース

Legal 500 Asia Pacific Infographic 2020_COLOR2

『The Legal 500 Asia Pacific 2020』 において高評価

2020年版『The Legal 500 Asia Pacific』において、ジョーンズ・デイのアジア・パシフィック地域から40の業務分野がランクインし、101名の弁護士が評価されました。
東京オフィスからは下記の業務分野がランクインし、また、下記の弁護士がLeading Lawyers として最高の評価を受けました。

業務分野
Antitrust and Competition (International)
Corporate and M&A (International)
Intellectual Property (International)
Tax (International)
Real Estate and Construction (International)

Leading Lawyers
宮川 裕光 (Antitrust and Competition)
スティーブン・J・デコセ (Corporate and M&A)
グレゴリー・サラテ(Corporate and M&A)
高橋 美智留 (Intellectual Property)
マックスウェル・フォックス (Intellectual Property)
井上 康一 (Tax)

ジョーンズ・デイは独自の伝統と優れたクライアント・サービスを提供する国際法律事務所です。法のプロフェッショナルとしての価値観を共有し、真のパートナーシップで結ばれた卓越した弁護士が、あらゆる法分野及び法域に渡り、リーガルサービスを提供しています。ジョーンズ・デイは五大陸に2500名以上の弁護士を擁し、世界中のビジネスと金融の中心地に42のオフィスを構えています。