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ChambersAsiaInfographic2020

『Chambers Asia-Pacific 2020』において高評価

2020年版『Chambers Asia-Pacific』において、ジョーンズ・デイのアジア・パシフィック地域から42の業務分野がランクインし、47名の弁護士がLeading Lawyersに認定されました。東京オフィスからは、下記の業務分野および弁護士が評価されました。

業務分野
Competition/Antitrust
Corporate/M&A (International)
Intellectual Property (Domestic)
Intellectual Property (International)
Life Sciences
Real Estate
Tax

弁護士
宮川 裕光 (Competition/Antitrust)
スティーブン・J・デコセ (Corporate/M&A)
高橋 美智留 (Intellectual Property)
マックスウェル・フォックス (Intellectual Property)
スコット・ジョーンズ (Life Sciences)
白井 勝己 (Projects & Energy)
井上 康一 (Tax)

ジョーンズ・デイは独自の伝統と優れたクライアント・サービスを提供する国際法律事務所です。法のプロフェッショナルとしての価値観を共有し、真のパートナーシップで結ばれた卓越した弁護士が、あらゆる法分野及び法域に渡り、リーガルサービスを提供しています。ジョーンズ・デイは五大陸に2500名以上の弁護士を擁し、世界中のビジネスと金融の中心地に42のオフィスを構えています。